Cheers, Tanzania!

今回のタンザニア調査は今日で終わりです。

京大アフリカ地域研究資料センター(通称:アフ研)の皆さんのご協力と、各先生方がこれまで積み重ねてきた人脈と信頼のおかげで、短期間で多くを得る事が出来ました。

最後に。タンザニアはビールが美味い!

ドイツ統治時代の影響か、正統派のラガーです。キリマンジャロ、セレンゲティ、サファリなど銘柄は多数ありますが、オススメはンドヴです。ローカルな豚や牛のバーベキューで飲むと最高です。

ぜひお試しあれ!

モシの朝市

キリマンジャロの麓、モシの町の朝市。物凄い活気。

米やメイズなどの穀物、食用バナナ、マンゴーやパイナップルやプラムなどの果物、パンガニ川の魚、木炭、衣類など、あらゆるものが売られている。

場所: Moshi, Kilimanjaro, Tanzania

バオバブの木

キリマンジャロ州で一番大きいバオバブの木。

根元にいるのは、研究員の仲山君。

場所: Moshi, Kilimanjaro, Tanzania

寒桜

研究室に生けてる寒桜が満開。2週間くらい前に奥さんに届けてもらった。

東林院と沙羅の花

東林院は、臨済宗妙心寺の塔頭の一つ。
通称「沙羅双樹の寺」と呼ばれ、庭園の沙羅林で知られる。

かつては樹齢300年を超える沙羅の古木が植えられ、花が咲く頃には、開祖である山名豊国を忍んで歌会や句会が催されていた。環境の変化により古木が平成18年に枯死してからは、古木の種子から育てた若木を移植し、十数本の沙羅林として生まれ変わった。

通常は宿坊として以外は非公開だが、毎年この季節に「沙羅の花を愛でる会」として特別公開される。

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夏越大祓〜上賀茂神社〜

大祓(おおはらえ)とは、毎年6月と12月に行われる、半年間の罪・穢を祓い清めて、次の半年を無病息災に過ごせるよう願う神事。6月下旬には、京都の多くの神社で夏越大祓(なごしのおおはらえ)が行われる。

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相国寺(1)

相国寺(しょうこくじ)は、実は私の通勤経路。

ほぼ毎朝、境内を通っている。
毎日見ている反面、じっくり訪れたことがなかった。
この日は桜鑑賞のついでに立ち寄る。

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桜の前の主役

東京からは桜が満開との噂が聞こえてきたが、寒い京都はまだ2分咲きといったところ。

それでも今週末あたりから、京都は秋以来の繁忙期。

哲学の道も、さまざまな国籍の観光客で賑わっていた。

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法然院と椿

法然院の特別拝観に出かけてきた。

京都もようやく桜が咲き始め、観光客もぐっと増えたが、今日のお目当ては桜ではなく、椿である。

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