R. F.Denison, “Darwinian Agriculture”

原書を読んだわけではないが、書評を見る限り、なかなか興味深い内容だ。

対立軸としてとらえられがちなバイオテクノロジーと自然農法だが、本書の中でデニソンは、その両方に対して進化生物学の観点から批判を展開している。

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